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情報メモまとめ
マスコミが、芸能ネタなり事件を執拗に報道している時は注意しなさい。国民に知られたくない事が必ず裏で起きている
07:30 06月16日 [水]
最後の国政選挙にならないように、国民は正しい判断を!
最後の国政選挙にならないように、国民は正しい判断を!(Let's try to get great change!村田純一)より
http://10n1no1v.blog47.fc2.com/blog-entry-339.html

誰が国民に真実を知らせ、
国民に正しい判断材料を提供できるのか。

民主党が突如16日の国会閉会を通告した。

小沢氏、鳩山両氏の政治倫理審査会は開かない。
参考人招致も証人喚問も開かない。
荒井国家戦略相の事務所費問題も解明されない。

片っ端から大急ぎでくさいものに蓋をして、
支持率が高いうちに参院選に突入しようというのは、
やはり、くさいものが臭うからだ。


参院選マニフェストにおいても、
国民は分からないと見込んで騙す魂胆である。

国家国民に損害を与える各種法案も、
選挙前にはふたをして隠し、
選挙後に一気に開封して成立させる算段である。

郵政改革法案も参院選では表にしない方針である。
当初民主党は、
郵貯の預け入れ限度額を
1000万から500万への引き下げを主張していた。
なのに、
2000万に引き上げるとは選挙第一主義の表れだ。

国民はもっと賢くならねばならない。
後で批判してももう遅い。
民主党政権になってより、
数々の売国法案が、
審議もなされないまま強行採決し続けられている。
今日も一方的な閉会の通告。
これでは国会の意味がない。
国会で審議すべきことが全く為されていない状態が続出しており、
まさに、
民主主義の危機が迫っている。

このまま参院選で民主党が過半数をとるようなことがあれば、
民主主義がなし崩し的に一党独裁制へと姿を変える。
そうなればこれが最後の選挙になる可能性さえある。

菅極左政権の本質を見抜いて、
今度こそ正しい判断をしなければならない。
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