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情報メモまとめ
マスコミが、芸能ネタなり事件を執拗に報道している時は注意しなさい。国民に知られたくない事が必ず裏で起きている
06:25 09月30日 [木]
【願RT】JSNより新情報  さよなら尖閣【緊急回覧】
今のところ不買ってされてるかな?
逆に粉ミルク輸入再開したと思うけど。

【願RT】JSNより新情報  さよなら尖閣【緊急回覧】(SNS FreeJapan)より以下転載

協賛団体 「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)から転載です。
(協賛内容)
あまりにショッキングな内容ですが、拡散をお願いします。

JSNは、主に沖縄に特化した実際の政治活動を行う団体です。
尖閣への中国漁船の出航、中国からのサイバー攻撃など、ここ数週間の出来事のことごとくを言い当ててきました。一般メディアより、ネットメディアよりも早く、です。
ある時は中国本国のHPを訳し、また沖縄だから得られる現地情報を収集し、(正確さから情報の精査もなされているのでしょう)ここ数週間の目まぐるしい尖閣での動きを、正確に速く報じてきました。

この記事は、ご覧になった方も多いのではないでしょうか?
【緊急依頼】JSN■中国紅客連盟(中国ハッカー集団)対象組織・マスコミへの拡散依頼

ただ、この内容は、どこまで信じていいのか、できれば誤報であって欲しいと祈るばかりです。

——————-転載ここから——————————-

本日も鳴霞さんより、中国内部の動きに関する貴重な情報をいただきました。

◎9月18日から日本製品の不買運動が予定されている。

◎10月1日に日本大使館に対する抗議デモを予定している。
そのために、ネットで投げつけるための石やレンガ、卵などの募集が行われている。

そして、最も重大の情報、尖閣諸島に関する中国人民解放軍の本音に関する情報もいただきました。

下記に訳文と原文を記載いたしました。

文中は、度々「私の見解によると」という文言が記載されていますが、鳴霞さんによるとこの記事は、

人民解放軍の内部情報を入手できる立場にいる人が書いたと思われ、かなり信憑性の高い情報とのことです。

その記事によると、12日未明の丹羽宇一郎中国大使への抗議は、実質最後通牒だったとのことです。

その裏事情は次のように趣旨が書かれています。

「11日の夜に、南米から帰国した梁光烈国防部長がその日の夜、緊急作戦会議を開催しました。」

「その会議で、中央政府尖閣諸島を強制的に奪う方針を決定したため、深夜にもかかわらず、

国務大臣に命じて、日本大使へ最後通牒を告げました。」

「現時点では既に、例え日本が人(船長・船員)を釈放しようが、勾留を続けようが中国中央政府が

尖閣諸島を強制的に奪うという方針が変わる事はありません。」

「釈放した場合は、尖閣諸島のみを奪回し、東シナ海の共同開発を停止し、

釈放しない場合は、カイロ宣言を根拠に琉球へ直接出兵し、琉球群島を取り返します。」

上記の要約でも鳥肌の立つ内容です。

民主党の新総裁がきまり、日本政府が混沌とした隙に中国共産党が動く可能性が高くなっています。

日本国民は、国内で派閥争いをしている場合ではありません。

挙国一致で尖閣諸島、沖縄を守るために立ち上がる時です。

まずは、中国の沖縄侵略の意図が明確にある事を伝えなければなりません。

そして、日本国民が声を上げて、尖閣諸島防衛のために自衛隊の緊急配備を実行しなければなりません。

訳文は、鳴霞さんのアドバイスをいただきながら私が機械訳をいたしました。

この情報は100%正しいと断定できる訳ではありません。

誤報である事を願うばかりですが、中国語のネットでは出回っている情報であり、鳴霞さんが信憑性が高いと判断した情報です。

日本政府が早急に自衛隊を出動できる体制をとるためにも、政治家、防衛庁、マスコミへこの情報を拡散をお願いします。

(JSN代表 仲村)

————【訳文】————
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