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情報メモまとめ
マスコミが、芸能ネタなり事件を執拗に報道している時は注意しなさい。国民に知られたくない事が必ず裏で起きている
22:59 11月10日 [水]
日本の戦争は全て侵略戦争であり、日本軍は悪虐非道の限りを尽くしたという歴史観を宣伝せよ
403 :本当にあった怖い名無し :sage :2010/11/08(月) 07:54:47 (p)ID:qylNSWqF0(4)
「日本人が知らない『二つのアメリカ』の世界戦略(深田匠著)」

かつてマスコミ全体を牛耳っていた「日本文化マスコミ労働組合共闘会議」という、巨大な労働連合体があった。
構成していた主な労組は、新聞労連・出版労連・日本放送労組・民放労連・映画演劇労連・広告労連などである。
この共闘会議の代表者たちは、ソ連崩壊までの間、数十回もソ連に招待されており、その代表団(例えば昭和59年9月
の訪ソの際は、民放労連を代表して朝日放送の組合幹部など)はモスクワに滞在してソ連共産党から改めて共産主義洗脳
のレクチャーを受け、日本国内における諸々の工作任務を命じられて帰国している。
  ソ連崩壊による機密文書開示でその工作任務の内容も明らかになっているが、主なものを例記すると以下の八項目が挙げられる。

① 日本国民が日米安保に反対するように「日米安保はかえって戦争にまきこまれる」というイメージを宣伝せよ。
② 米軍基地反対を扇動せよ。
③ 自衛隊は憲法違反で平和を乱すものだというイメージを広めよ。
④ 日本の防衛予算がGNPの1%を超えるのは軍国主義復活だと宣伝せよ。
⑤ 北方領土はソビエトの正当な領土だと思わせよ。
⑥ 靖国神社に参拝することは軍国主義的行為だと宣伝せよ。
⑦ スパイ防止法は軍国主義復活の象徴だと思わせよ。
⑧ 日本の戦争は全て侵略戦争であり、日本軍は悪虐非道の限りを尽くしたという歴史観を宣伝せよ。



 そしてこれら八項目を日本国民に宣伝するための大義名分として、「反戦平和」を掲げるように、
ソ連共産党は日本のマスコミ人に指示し、かくして、ソ連崩壊後の現在に至っても、この八項目が、
朝日・毎日・共同通信などの報道、そしてTV朝日・TBS・NHKなどの番組を通じて、いまなお宣伝
され続けているのだ。



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