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情報メモまとめ
マスコミが、芸能ネタなり事件を執拗に報道している時は注意しなさい。国民に知られたくない事が必ず裏で起きている
03:21 11月22日 [月]
【生産者の目の前で】日本人が育てた錦鯉を中国が毒殺【拡散推奨】
口蹄疫でも、育ててきた牛が赤松山田に見殺しにされ、
しかも健康なのに言いがかりをつけられて殺されたのは記憶に新しい。
種牛までも。
牛も、今回の鯉も、育ててきたのに殺された人たちはどれほど胸がつぶれる思いだったか。
中国人は日本で改良された家畜や生き物を殺したくて仕方ないのか?


新潟はまだそんなモノたちに土地を売るつもりなのか?

そして週刊新潮しかこのことを記事にしていない。
拡散お願いします。

■上海万博展示の錦鯉、生産者の目の前で全部毒殺。(ひめさんのブログ)より

週刊新潮
2010年11月25日号

「日本人の愛する錦鯉を毒殺した中国」

新潟県山古志村(現・長岡市)は錦鯉の産地として知られているが、その錦鯉が10月中の数日間、上海万博に展示されたのだ。
錦鯉の美しさに観客は感嘆し、無事展示は終了した。


ところが、展示日程が終了し撤収しようとした10月15日、異様な事件が起きたのである。


突然中国人が数人やってきて、「病気があるため殺す」と言いがかりをつけて殺処分したのである
(入国時の検疫で問題がなかったので、病気ではない)

養鯉場の人たちが激しく抵抗するのもむなしく、水槽にドボドボと薬液が注がれ、手塩にかけて育てられた錦鯉は無残にも殺されたのである。


実は、この薬殺処分の様子はビデオに収められているそうである。
このビデオ、是非公開して欲しいものだ。

怒りがおさまらないかた、こちらへどうぞ

↓↓↓

新潟県観光振興課
TEL 025-280-5968




中国の方にこそ知って欲しい 山古志村の錦鯉毒殺(あげはの夢 日記 ☆ルームシェア4年目☆)より

とにかく 山古志村のひと達は 錦鯉が殺されるなんて 思っていなかったのは確かです。


契約書には 最後は処分すると書かれていたそうなのですが 山古志村のひと達はそれを知らなかったようで もしかしたら 訳の問題も有るのかもしれません。


それにしても 日本人の感覚では 自国へ出展してくれた 珍しくて しかも高価な生物を その国に帰すことも認めず すぐに殺してしまうなんて 考えられません。
中国に入国の際には もちろん検査も受けているそうです。


…ただねえ 山古志村のひと達は これでまた両国間に軋轢が生まれるのを望まないという事で これ以上問題にしない姿勢みたいなんですよね。


中国は ここのところ大きな地震が相次ぎました。
山古志村が 大きな地震の被害にあって そこから何年もかけて復興し この美しい鯉を育てたのだと あちらの方達は 知らないでしょう。


そうして 上海まで運んで 胸を張って展示したのに 無残にも痙攣して鯉が死んでいくのを 泣きながら見ているしかなかったなんて 悲しい話も。


私は正直 きちんと契約書に書かれているのに 山古志村のひとが知らないなんて 長岡市に大きな手落ちか 目論見が有ったのではないかと疑っていますが それにしても中国との間で生物についてやりとりする事になる方達は 必ず 詳細に契約書を検討し 説明するべきひとにはきちんと説明して頂きたいものだと思います。
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