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情報メモまとめ
マスコミが、芸能ネタなり事件を執拗に報道している時は注意しなさい。国民に知られたくない事が必ず裏で起きている
00:12 02月13日 [水]
シナ(支那)を「中国」と呼んではいけない三つの理由
中国を「中国」と呼んでいるのは日本だけと聞いて。

シナ(支那)を「中国」と呼んではいけない三つの理由より転載。
http://www.tamacom.com/~shigio/defend/chinaischina-j.html
(中国と言う地名というのは、日本の中国地方の中国です)

・正しい地名が恐くて使えない
日本では中国という地名をまともに使うことができません。

2007年、中国にある「中国食品工業」という会社が倒産しました。当時はシナ産の食品の安全性が世界的に問題になった時期で、社名の「中国」がシナの事と勘違いされ、「シナの食品を専門に扱う会社」と思われて取り引きが激減したのでした。安全な食品を求めることは当然のことですが、問題にされていたのはシナ産であって、中国産ではありません。

こんな異常な出来事が起こるのも、日本のマスコミがシナのことをかたくなに「中国」と呼び続けているためです。その為日本人の多くが中国と聞けばシナの事だと思うようになってしまいました。

驚くべきマスコミの力
それにしてもマスコミの力は絶大でした。ありとあらゆるすべてのメディアにおいて「支那」から「中国」への書き換えが行われ、過去の戦争の名前までもが、例えば「支那事変」は「日中戦争」にという具合に書き換えられました。その一方で「中国四千年」「中国文明」などと、あたかも何千年も前から「中国」という国があって、日本人がそう呼んでいたかのように触れて回りました。つまり、単に国の呼称が変えられただけではなくて、歴史全体が書き換えられたと言ってよいと思います。
このような洗脳により、最近まで日本人がシナをシナと呼んでいた事も歴史から消し去られてしまいました。それでも個人の中にはいまだにシナと呼ぶ人はいるのですが、マスコミがこぞってシナの事を強引に「中国」と呼び続けるものだから、逆にシナと呼んでいる人達の方が、何か特別な意図を持った人のように思われています。



リンク先サイトさんではもっと詳しく、解説とシナという呼び方の意味が載せられています。
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